大黒座コーラス

松山市民の愛唱歌

 ふるさとや ふるさとや ふるさとや どちらをみても やまわらう・・・・・  春や昔~正岡子規のふるさとシンフォニー
正岡子規の俳句が松山市「ことばのちから」事業から生まれた松山市民の愛唱歌として新井 満さんの作曲で出来上がり。
この度、我が 「大黒座コーラス」が100組目の演奏として、松山市総合政策部「文化ことば課」より6月27日(月)に収録に来館されました。当日は、新しく揃えた衣装を着用し部員の皆さんこころもち緊張した面持ちで歌っていました。
 何回か歌っているうちに少しずつ緊張もほぐれた様子でした。最後に市役所の職員様と記念写真におさまって何とか無事終了しました。
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